23 June
ディキシーガンナー(USA)
ゴドルフィン
2nd

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Race
リボン賞
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Race Course
京都
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C & D
ダート1200
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Jockey
川田 将雅
前走後は放牧に出してリフレッシュを図り、5月31日に帰厩。このレースを目標に順調に仕上がりました。タイミングが合わずアオり気味のスタートになって後方から。折り合いをつけてから徐々にポジションを上げていき、3~4角もうまく内めを捌くことができました。直線で外に出す時もスムーズ。そこからしっかり脚を使って前に迫っていきましたが、勝ち馬が止まらず2着。脚抜きのいいダートになって逃げた勝ち馬とは位置取りの差が出ました。
