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Results

21 February

レッドバリエンテ(JPN)

(株)東京ホースレーシング

6th

  • Race

    ダイヤモンドステークス(GⅢ)

  • Race Course

    東京

  • C & D

    芝3400

  • Jockey

    西村 淳也

前走後は放牧に出してリフレッシュを図り、1月24日に帰厩。順調に乗り込んで力を出せる状態に仕上がりました。軽く促して中位のやや前。すぐに折り合いがついて道中も手応え良く追走できました。3角から外を回って早目に動いていき、4角で好位。直線で一旦2番手に上がりましたが、ラスト1ハロンで脚勢が鈍って6着。最後は踏ん張り切れませんでしたが、初めての距離で勝ちにいってのものなので仕方のないところです。

15 February

ミッキースピネル

野田みずき

3rd

  • Race

    雲雀ステークス

  • Race Course

    東京

  • C & D

    芝1600

  • Jockey

    荻野 極

前走後はリフレッシュを図るために放牧に出しましたが、夏場の暑さが応えて立ち上げが遅れた分、休養が長くなりました。1月21日に帰厩してからは順調に調整が進んで動きもひと追い毎に良化。力を出せる状態に仕上がりました。外枠だったので無理せず後方から。遅いペースでしたが、道中もしっかり我慢して追走できました。楽な手応えのまま直線に向き、残り400mあたりから満を持して追い出し開始。上がりの速い流れでもいい脚を使ってよく差を詰めました。久々、昇級戦でもいいレースができる感触はありましたが、十分にメドが立ちました。

15 February

エリキング

藤田 晋

2nd

  • Race

    京都記念(GⅡ)

  • Race Course

    京都

  • C & D

    芝2200

  • Jockey

    川田 将雅

前走後は放牧に出してリフレッシュを図り、1月15日に帰厩。追う毎に馬体が絞れて動きも良くなり、始動戦とすれば十分な仕上がりでした。スタートは決まりましたが、無理せず後方から。ペースが落ちたところでも力むことはなく、スムーズに折り合って追走できました。勝負どころも慌てずに運んで4角で外に誘導しましたが、直線入り口で少し外に振られる形になってしまいました。そこから力強く伸びてグングン前に迫りましたが、あと一歩が届かず2着。勝てなかったのは残念ですが、位置取りの差を考えると負けて強しの内容で、次につながるレースができました。

15 February

グレートシール

(株)山紫水明

1st

  • Race

    4歳上1勝クラス

  • Race Course

    京都

  • C & D

    芝2000

  • Jockey

    川田 将雅

前走後に屈腱炎を発症して休養が長くなりましたが、1月16日に帰厩してからは順調に乗り込んで緒戦から走れる仕上がりでした。ジワッと行かせて3番手。すぐに折り合いがついて道中もリズム良く追走できました。勝負どころから徐々に差を詰めていき、1ハロン標手前で先頭。そこからもうひと伸びして抜け出し、終わってみれば4馬身差の完勝でした。長期休養明けでの昇級戦でしたが、いい勝ち方ができました。

7 February

パーフェクトパール

H.H.シェイク・ファハド

12th

  • Race

    4歳上1勝クラス

  • Race Course

    小倉

  • C & D

    芝2000

  • Jockey

    小沢 大仁